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大会・イベント 結果レポート

JBMAが主催、関連する大会やイベントの結果レポートを掲載しています。

2017ジャパンパラ:選手コメント 初日/9月23日

米岡選手コメント/T11男子1500m4位 4:56.06 
今日は入りからもっと積極的にいき、自己新を出すつもりだったが、攻めきれなかった。24日の5000mは弱気にならず、攻め、自己新を狙いたい。
 
写真:T11男子1500の表彰。左から池澤ガイド、2位の唐澤選手、村上ガイド、優勝の和田選手、松垣ガイド、3位の谷口選手
 
岡村選手コメント/T12男子10000m2位 33:49.28
現段階では力を出し切っで走ることができたとともに、もっとタイムを短縮できるだけの手応えを感じることができました。また、昨年のリオパラリンピック以降、ブランクがありましたが、今年12月に予定しているマラソン復帰に向けとてもよいスピード強化になったと思います。
 
高井選手コメント/T13男子10000m優勝 33:06.07  NAR
2週間前の強化合宿の距離走で内臓疲労を起こし、1週間思うような練習が出来なかったが残りの1週間でやれることをやり切り、いい状態でジャパラを迎えることができた。今回は気温も高くなく積極的な走りで前半から走ることができ、自己ベスト33分28秒と昨年のジャパラで更新した33分50秒を大幅に更新でき、スピード強化が実ったレースとなった。24日の5000mも積極的に走りたい。
 
写真:T13男子10000mでアジア新記録で優勝した高井選手

松本選手コメント/T13女子1500m優勝 5:27.90 NGR
今回の大会の1500mは、5分30秒を切ることを目標にしていたので、目標を達成し大会記録を出せとても嬉しく思っています。もう少しで日本記録だったので悔しい気持ちもあり、次の大会では自己新と共に日本記録を目標に頑張りたいです。
 
写真:T13女子1500mで大会新記録で優勝した松本選手
 
井内選手コメント/T11女子1500m優勝 5:41.73 NNR NGR
北海道マラソンが終わっってから今まで集中して練習を積み重ねてこられたことがこの結果に繋がりました。これからもっと飛躍できるようにまた集中して走りたいです。
 
写真:T11女子1500mを日本新記録で優勝した井内選手と日野ガイド
 

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