ぜひお聴きください。
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メディア掲載情報:児童がブラインドマラソンに挑戦/船橋市:千葉テレビ
船橋市の小学校で行われたブラインドマラソンの体験会の様子が千葉テレビにて紹介されました。
講師は鈴木邦雄常務理事と視覚に障がいを持つ北牧希羊子さんです。
動画も掲載されており、音声でもご覧いただけます。こちらからご覧ください。
メディア出演情報:マイパラ!きっかけストーリー 道下美里選手
日本財団パラリンピックサポートセンターが運営している「マイパラ」に道下美里選手が競技を始めたきっかけとなる、「マイパラ!きっかけストーリー」の動画が掲載されました。
今や女子T12クラスマラソンの世界記録保持者となった道下選手の「きっかけ」は何だったのでしょうか。ぜひご覧ください。
動画はパラリンピックサポートセンターの「マイパラきっかけストーリー」のHPをご覧ください。こちら。
マイパラとは・・・一人ひとり得意なことも好きなことも違うからこそ、それぞれ異なった魅力のあるパラスポーツの中から自分に合ったパラスポーツ、「My Parasport」を見つけてほしいという想いで作られた、障がいを持つ方と競技を結ぶサイトです。多くの方のパラスポーツを始めるきっかけになることを願っています。
競技専門伴走 研修会:日本財団パラリンピックサポートセンター助成事業
インドネシア 2018 アジアパラ競技大会:JBMA強化指定選手
なお、大会への派遣は日本パラリンピック委員会、推薦は日本パラ陸上競技連盟となります。
ガイドと共に参加する選手の下段にガイドも同じ内容を記載しています。
和田 伸也 わだ しんや 男 41 T11 大阪府茨木市 長瀬産業株式会社
ガイド 中田 崇志 なかた たかし 男 38 東京都世田谷区 NTTデータ
ガイド 母原 利之 もはら としゆき 男 34 東京都世田谷区 サントリーホールディングス(株)
ガイド 茂木 洋晃 もぎ ひろあき 男 22 群馬県高崎市 チームK
ガイド 日野 未奈子 ひの みなこ 女 23 京都府京都市上京区 立命館大学院
インドネシア 2018 アジアパラ競技大会概要
1. 大会名称 インドネシア 2018 アジアパラ競技大会
2. 大会テーマ The Inspiring Spirit and Energy of Asia
3. 大会期間 平成30年10月6日(土)開会式 ~ 13日(土)閉会式(8日間)
4. 開催地 インドネシア・ジャカルタ
5. 運営主体 アジアパラリンピック委員会(APC) インドネシア 2018 アジアパラ競技大会組織委員会(INAPGOC)
6. 参加国 APC 加盟国 43 カ国(予定)
7. 実施競技 及び会場 18競技 558 種目
8. 日本代表選手団 選手 304 名、競技パートナー12 名、役員 149 名、本部 21 名 合計 486 名 (9月20日現在)
OSAKA EKIDEN in 長居 兼 第21回全国視覚障がい者駅伝:締切間近!
10月21日に開催されるOSAKA EKIDEN in 長居 兼 第21回全国視覚障がい者駅伝の申込締切が9月21日(金曜)までとなっています。
お申込がまだの方は、締切日までの申込をお願い致します。
既に申込いただいた方へは10月中旬までに参加案内を代表者の方へ郵送しますのでお待ちください。
昨年は台風の影響により、やむなく大会中止となりました。
2年越しの大会となります。多くの皆さんの申込をお待ちしております。
お誘いあわせのうえ、ご参加ください。
大会公式HPはこちら。
和田伸也選手:入社のお知らせ【長瀬産業株式会社】
平成30年度伴走者養成研修・視覚障がい者マラソン研修会 報告
9月15日(土)と16日(日)の二日間、静岡県掛川市の「つま恋彩の郷」において、恒例の伴走者養成・視覚障がい者マラソン研修会が開催されました。
今年の参加者は総勢27名、初日は「伴走の基礎理論」と「伴走の規則」について講習を行いました。
ブラインドランナーの気持ちに即した伴走の心構えや走りやすい伴走の仕方など、ランナー・ファーストの伴走方法や競技会における主な規則など、熱心に耳を傾ける参加者の姿が印象的でした。
初日の実技は、あいにくの天候のため翌日に延期し、夕方は伴走理論応用編」として、移動時や日常生活における介助など、視覚障碍者に寄り添った様々なサポートの仕方について、研修を行いました。
二日目は、早朝から伴走実技を行いました。朝食後は、つま恋園内の広大な周回コースを利用した実技で汗を流し、蒸し暑い中でしたが、皆さん大粒の汗を流しながら実技に取り組みました。
今回はブラインドランナーの参加者が多く、ほぼ1対1のペアで実技を行うことができました。バイキング形式の食事や大浴場への入浴なども含め、まさに「生きた体験」の連続で、参加者にとって有意義な研修会となりました。
この事業は日本財団パラリンピックサポートセンター助成事業として実施いたしました。
ちばアクアラインマラソン2018:招待選手 岡村正広 選手
10月21日(日曜)に開催される千葉アクアラインマラソンの招待選手が発表されました。
男子は2016リオパラリンピックで銅メダルを獲得し、地元千葉盲学校の教員でもある岡村正広選手。
女子は昨年の優勝者であり、伴走活動も積極的に協力いただいている山口遥さんです。
二人の活躍をご期待ください。
大会公式HPはこちらからご覧ください。
メディア出演情報:ひるどき情報千葉FM NHKラジオ:安田享平コーチ
番組のお知らせ:FM NHK「ステップを聴かせて」9月29日午後10時放送
ブラインドマラソンを題材としたラジオ番組が29日の午後10時からNHK FMにて放送されます。
なお、この番組制作にあたり、大阪の長居わーわーずの中山敏郎理事がブラインドマラソンに関する指導を行いました。
お聴き逃しなく!
番組概要
ラジオ NHK FM
2018年9月29日(土曜) 午後10時~午後10時50分(全1回)
出演者
林遣都 小芝風花
みやなおこ 内田滋 中林大樹 虎本剛
作:虎本剛
音楽:和田貴史
スタッフ
演出:小島史敬
技術:山賀勉
音響効果:武田文
あらすじ
ライバルランナーに誤って怪我を負わせ引退した、元マラソンランナー・進藤聡太は、2020年の東京パラリンピックを目指すブラインドランナー・あゆみの伴走者となり、そのひたむきな彼女の姿に心動かされていく……。伴走者とブラインドランナーが過去に向き合い葛藤し、もがきながらも、互いに理解しあう二人の姿を通じ、「困難や大きな壁も、二人なら越えられる」という力強いメッセージをこめた、青春バディドラマ。
ラジオまたはインターネットのこちらから、ぜひお聴きください。
ビッグコミック連載中『ましろ日』:視覚障がいの方向け特設ページ更新
小学館ビッグコミック連載中、『ましろ日』の視覚障がい者向け特設サイトが更新されました。
第16光(話)から第23光までの原作シナリオが新たに公開されています。
視覚障がい者の方もお楽しみいただけます。
特設ページはこちらとなります。
メディア掲載情報:東京新聞 全国障害者スポーツ大会 競技規則
視覚障害陸上 公平性どこまで アイマスク義務化で光遮断 動揺も
今年から全国障がい者スポーツ大会の競技規則が変更となります。
東京新聞に変更についての記事が掲載されています。
大会へ参加される方は正しい規則を理解した上で、日々のトレーニングに励んでください。
記事は東京新聞のHPをご覧ください。こちら。
メディア掲載情報:Sports Graphic Number960「新しい地図」連載第1回記念。はみ出しトーク&フォト公開!道下美里選手
発売中の『Sports Graphic Number』では960号より、稲垣吾郎さん、草なぎ剛さん、香取慎吾さんの3人がホストを務める座談会形式の新連載「語ろう! 2020年へ 新しい地図×Paralympic Athletes」がスタートしました。
栄えある、新連載1回目のゲストは車いすトライアスロンの土田和歌子さんとブラインドマラソンの道下美里選手の二人でした。
Web版に本紙未掲載の「はみ出しトーク&フォト」が公開されています。
Number Webからぜひ、ご覧ください。こちら。
第2回視覚障害者クロスカントリー大会inASO:参加者募集中
第2回となる視覚障害者クロスカントリー大会が今年も熊本県阿蘇市、阿蘇クロスカントリーコースを利用して開催されます。
世界的にも珍しい、視覚障がい者を対象としたクロカンです。ロードを走ることに飽きた方、整えられた芝生の上を気持ちよく走ってみたい方など、ぜひ、ご参加ください。
大会概要
開催日:2018年10月28日(日曜)
受付:9時から10時
開会式:11時
スタート12時
申込締切:10月10日(水曜)13時まで
開催場所:阿蘇クロカンコース
種目:3000m、6000m、9000m
参加料金:3000m 3000円、6000m 9000m 3500円
詳細は大会HPをご覧ください。こちら。
















































